くびれワンカールがかわいい!アレンジしない派必見の時短ヘア


フェミニンさと抜け感を兼ね備えたトレンドヘアといえば「くびれワンカール」。今までの髪型にワンカールくびれを施すだけで、全く違う印象に。ヘアアレンジなしでもかわいさを引き出してくれて、スタイリングも簡単! 大人女子にうれしい時短ヘアスタイルをご紹介します。

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全身に使える水素美容『Regen H2トリートメント』発売

AmazingJWorld株式会社(東京都渋谷区)は、老化による髪の毛・肌のダメージに活用できる『Regen H2トリートメント』(業務用)を今月、全国の美容ディーラーへ販売開始した。

髪の毛は長年の酸化により、髪のシワが発生することを研究で発見し、その対処法としてAmazingJWorldでは水素を用いた抗酸化の為のヘアトリートメントを開発、販売している。

これまでは髪の毛に特化した水素ヘアトリートメントだったが、今回、全身に使用できる『Regen H2トリートメント』を開発した。

ヘアトリートメント・フェイシャル・ボディトリートメントとあらゆるコースで活用できる全身水素トリートメントとなっている。

毛髪のダメージは主に、カラー・パーマ・喫煙・アルコール・紫外線による悪玉活性酸素の発生が理由だ。それらが、白髪やシワの原因となっている。

水素トリートメントを行うことで、安心してカラー・パーマを楽しめる。

肌の酸化・糖化は主に悪玉活性酸素が原因。紫外線の影響で酸化した肌を水素の力でクリアな肌へと導く。

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レブロンからティントタイプのクッションリップ登場

レブロン株式会社(東京都千代田区)は、新世代のティント リップを10月22日発売する。

くちびるがうっとりするような、ふかふかのクッションでポンポンとのせるとリップがとろ~りとろけてふわっと唇を染め上げる。

世界中でブームが起きているティント リップは、唇を染める軽やかな発色と落ちにくさが人気。レブロンから誕生する新世代ティントは、ユニークな新感覚のクッションリップだ。

ココナッツ、アルガン、マルラオイルの3種の美容オイルが唇にうるおいを与え乾燥から守る。

唇がうっとりするような心地よいクッションアプリケーターを採用。指をよごさずにポンポン塗れて、ひと塗りで自然な発色に。

好みで選べる全6色で展開する。

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より温泉気分に 「バスクリンくつろぎの宿」リニューアル

株式会社バスクリン(東京都千代田区)は、旅行気分を味わえる「バスクリン くつろぎの宿」を、今まで以上に温泉情緒を堪能できるよう「にごり」と「湯ざわり」を強化して8月20日リニューアル新発売する。

2015年に “温泉のくつろぎ感”を家庭で手軽に楽しめる温泉タイプの入浴剤「バスクリン くつろぎの宿」から「温感仕立て」と「美人湯仕立て」を発売し、好評を得ている。

今回、温泉情緒を更に堪能できるよう、「にごり」と「湯ざわり」を強化し、「温感仕立て」を、包みこまれるような温もりで、浴後のぽかぽか感を得られる「ぬくもりごこち」とし、「美人湯仕立て」を、しっとりつるつるとした湯ざわりで、浴後まで絹をまとったようなしっとり感を得られる「しっとりごごち」としてリニューアルする。

有効成分は温泉ミネラル100%。温泉ミネラルを増量(ぬくもりごこち:硫酸マグネシウム、しっとりごこち:乾燥硫酸ナトリウム)した。

香りは、「ぬくもりごこち」は露天風呂を想わせる、気持ち落ち着く森林の香り。「しっとりごこち」は、湯けむり風情ただよう温泉街を想わせる、ゆったりくつろぐ花の香り。

湯の色は、「ぬくもりごこち」は、濃いめのこがねにごりのお湯(にごりタイプ)で、「しっとりごこち」は濃いめの純白にごりのお湯(にごりタイプ)で展開する。

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これ1本であっという間にベースメイクが完成

株式会社T-Garden(東京都渋谷区)は、AC by AngelColor(エーシーバイエンジェルカラー)より、ACフラットスキンプライマーに新色を追加、またブランド内人気NO.1アイテム、ハイカバーマットパウダーを9月3日よりリニューアル新発売する。

ベースメイクは一般的に、スキンケアの後に、日焼け止めや化粧下地、ファンデーションやコンシーラー、フェイスパウダーなど、いくつもメイク手順を重ね、仕上げていく。これらの手順の多さから、ベースメイクはメイクの中で一番手間、という人も多い。

ACフラットスキンプライマーは、そんな時間のかかるメイク手順を省き、プライマー1本で完結させることができる優れもの。

従来の化粧下地(プライマー)の5つの機能(化粧崩れ防止・毛穴カバー・小じわ隠し・凸凹をフラットに・皮脂テカリを防ぐ)に加えて、ACフラットスキンプライマーは、+1のメイクアップ機能と、さらに日焼け止め効果がついているので、手間がかからないのに長時間崩れにくく、簡単にキレイな肌を作る事ができる。

ACフラットスキンプライマーは、瞬時に毛穴をカバーし、つるんとした均一な肌に仕上げる。肌にとろけるようになじみ、塗って3秒でさらさらとするテクスチャーだ。

カラーコントロール機能つきの”ピンクパール”は、血色をアップし、肌をワントーン明るくする。

ファンデーション機能つきの”ナチュラルオークル”に、新色の“ライトオークル”も追加。カバー力があり、赤みをしっかりと隠す。

また、ACコスメの中でも、長年愛されているACハイカバーマットパウダーがパワーアップリニューアルする。より崩れにくく、キメ細かに仕上がるパウダーとなっている。SPF10 PA+と日焼け止め効果も追加された。

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ハーバー研、2019年3月期1Qの売上高は前年同期比12.2%増

無添加主義を掲げた自然化粧品などを展開する株式会社ハーバー研究所(東京都千代田区)はこのほど、2019年3月期第1四半期の売上高が前年同期比12.2%増の43億5400万円、当期純利益が同88.3%増の2億8700万円となったと発表した。特定の地域エリアでの広告戦略の最適化、TVCM・ネット広告・プロモーションにより、新規客が順調に増加した。

販売ルート別売上を見ると、通信販売が前年同期比9.4%増の19億9119万9000円、百貨店向け卸売が同36.8%増の8億7614万7000円、その他卸売が同2.5%減の11億1189万9000円、直営店が同33.3%増の3億7461万5000円となった。

また、品目別売上を見ると、基礎化粧品が前年同期比13.1%増の31億8133万6000円、メイクアップ化粧品が同9.8%増の3億1806万8000円、トイレタリーが同6.1%減の1億3042万5000円などとなった。

2019年3月期通期の売上高は前期比8.5%増の194憶円、当期純利益は同5.8%増の16憶9000万円を見込んでいる。

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ヤーマン、“和”のコスメ企業買収でインバウンド需要取り込む

美容健康機器の開発・製造などを手掛けるヤーマン株式会社(東京都江東区)は16日、『まかないこすめ』ブランドを展開する株式会社ディーフィット(東京都新宿区)を買収すると発表した。2020年の東京オリンピックに向け、増加が期待されている訪日外国人観光客を取り込む狙い。買収金額は明らかにしていない。

『まかないこすめ』は、100年にわたり、吉鷹金箔本舗(石川県金沢市)の“まかない”で繰り返されてきた美肌づくりのための試行錯誤を『まかないレシピ』として集約・編纂し、それをもとに女性の肌にやさしくつくりあげたコスメ。発祥の地である金沢店の他、東京駅直結の商業施設グランスタ店、人気観光スポットのスカイツリー・ソラマチ店、羽田空港店、成田空港店など10数店舗を中心に展開している。

今回、「美容健康」という共通カテゴリーにおいて、販売チャネルや販売方法など両社それぞれの得意分野を活かし、既存事業および新規事業で協業による事業拡大が見込めると判断。ヤーマンがディーフィットの株式100%を取得し、8月31日付けで子会社化することとなった。

「和」を前面に押し出して他社との差別化を行っているディーフィットとのシナジー効果により、インバウンド需要を取り込んでいきたい考え。

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互応化学工業、海外市場においてヘアセット分野が堅調に推移

ヘアスタイリング剤などの製造販売を手掛ける互応化学工業株式会社(京都府宇治市)はこのほど、2019年3月期第1四半期の売上高が前年同期比2.6%減の18億2300万円、当期純利益は同62.7%減の4600万円となったと発表した。

セグメント別の業績を見ると、反応系製品部門の売上高は前年同期比3.1%減のは15億5800万円、営業利益は同30.2%減の2億3400万円となった。

このうち、化粧品関係は、国内市場においてヘアセット分野は低調だったものの、洗浄剤分野で新規獲得や安定した需要があり、また、海外市場においてはヘアセット分野が堅調に推移したことにより前年同期を上回る結果となった。

2019年3月期通期の売上高は前期比3.7%増の78億8400万円、当期純利益は同62.3%減の2億8300万円を見込んでいる。

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ユニ・チャーム、2018年12月期2Qの売上高は前年同期比7.8%増

ベビーケア関連製品などを展開するユニ・チャーム株式会社(東京都港区)はこのほど、2018年12月期第2四半期の売上高が前年同期比7.8%増の3256億8500万円、当期純利益が同19.1%増の300億100万円となったと発表した。ヘルスケア事業では市場シェアを継続拡大することができた。

セグメント別の業績を見ると、クリーン&フレッシュ関連商品については、国内市場において住環境やライフスタイルの変化に伴い、リビング周りをいつも清潔に、家中を限られた時間で簡単に掃除したいというお客が増えている中、“家中まるごと、これ一本!”の掃除用品『ウェーブ』ブランドなどとともに、日常生活を快適に過ごすための提案に努めてきた。

また、2分の1の化粧水でも驚くほどうるおう『シルコット うるうるコットン スポンジ仕立て』や、日本初の極細長繊維でミクロ汚れまですっきりふきとる“ふきとり用コットン”『シルコット ふきとりコットン シルキー仕立て』などでも、多様化する化粧用コットン市場を活性化してきた。

2018年12月期通期の売上高は前期比7.1%増の6870億円、当期純利益は同11.8%増の590億円を見込んでいる。

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JSAPS調査、美容手術で最も多いのは「重瞼術(埋没、切開)」

一般社団法人 日本美容外科学会(JSAPS)が初めてまとめた「第1回全国美容医療実態調査報告書」によると、美容手術で最も多いのは「重瞼術(埋没、切開)」で、非外科的治療においては「ヒアルロン酸注射(乳房は除く)」が最も多いことがわかった。

同調査の実施にあたっては、JSAPSが調査委員会を立ち上げ、日本美容外科学会(JSAS)、日本美容皮膚科学会(JSAD)の協力を得た。総数3656の医療機関を対象に、2017年1月1日から12月31日までに行われた美容医療の施術数(症例数ではない)を調査。3656院中の521院(14.3%)より回答を得た。

調査によると、全美容施術数の合計は190万3898件だった。その中で、外科的手術が27万8507件で、その内訳は顔面・頭部が21万7163件、乳房が1万4523件、四肢が4万6821件。一方、非外科的施術は162万5391件で、その内訳は注入剤(乳房を除く)が71万368件、顔面若返り関連が41万8790件、その他(脱毛や再生医療など)が49万6233件だった。

外科的手術の具体的な内容を見ると、最も件数の多かった項目は「重瞼術(埋没、切開)」で、美容手術全体の4割以上を占めた。次いで多かったのは「スレッドリフト」で、以下、「隆鼻術以外の鼻形成」「上眼瞼形成(しわ取り、下垂など)」「隆鼻術」「下眼瞼形成(しわ取り、脱脂など)」「脂肪吸引」と続いた。

また、豊胸(1万1486件)で採用されている施術内容については、「ヒアルロン酸注入」が5割弱を占めてトップで、次いで「脂肪注入」(3割強)、「インプラント」(2割強)と続いた。さらに、フェイスリフトについては、約94%はスレッドリフトを採用しており、外科的なフェイスリフトは6%に満たない。

一方、非外科的治療で件数の多い項目は「ヒアルロン酸注射(乳房は除く)」で3割強を占めた。次いで「脱毛」が2割強を占め、「ボトックス」(2割弱)、「しみ・イボ治療(レーザーなど)」(1割弱)、「非手術的痩身」、「光若返り(IPLなど)」と続いた。

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NEW ART、エステ事業は改善の兆し

ブライダルジュエリーやエステ事業などを展開する株式会社NEW ART(東京都中央区)はこのほど、2019年3月期第1四半期の売上高が前年同期比7.5%増の38億9200万円、当期純利益が同27.0%減の6900万円となったと発表した。エステ事業の一時的な売上減により利益が減少するなどした。

セグメント別の業績を見ると、エステ事業の売上高は前年同期比24.1%減の6億2100万円、営業損失は1億1800万円(前年同期は1200万円の黒字)となった。

エステ事業は、前年同期と比べ減収減益となったが、現在、売上拡大および利益率の改善を図るための施策として、顧客層の見直し、商品構成の変更、化粧品事業への取り組みを進めて業績の回復を図っており、力強い改善の兆しが現れ始めているところとしている。

なお、2018年6月末における国内店舗は26店舗、海外店舗は2店舗となった。

2019年3月期通期の売上高は前期比3.3%増の148億円、当期純利益は同約7倍の6億8000万円を見込んでいる。

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